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なんでも書きとめておこう

  • MAVIC Ksyrium SLS ハブのメンテナンス mavicのハブは定期的にメンタナンスが必要なようなので、1,500km以上走ってるので、http://roadbike-navi.xyz/archives/836/このサイトを参考にメンテンスしてみることに。サイトを見ておいたので、細かなパーツをなくさないで済んでよかったです。結論から言うと、非常に簡単あっという間に終了してしまう。これなら、1,000kmごとにやっても苦にならない。専用の工具が必要になったり、オイルは専用のものを使わなくてはいけなかったりと、気が重くなることがありますが、これからも気楽にやろうかと思います。ラチェットの音が大きくなったのはあまり気がつきませんでしたが、メンテ後の音については ...
    投稿: 2018/10/09 21:10、Tosiki Saito
  • MAVIC Ksyrium SLS から手組みのホイールに戻した MAVIC Ksyrium SLSから古いmavicリムの手組みホイールに戻してみた。この3ヶ月ベストに近づかなかったけど、手組みのホイールに替えて、いきなりベストに肉薄。手に持つと重いのに、登りを走ってると重くない。ホイールは解らないな。MAVIC Ksyrium SLSの圧倒的な軽さ(1,395g)は捨てがたいので、ハブを掃除してオイルを加えてみようかと思っている。いろいろなサイトによると、mavicnおハブはオイルのメンテが必要になると、明らかに音が変わるようだけど、ちっとも気づかないよ。ホイールの重量差の600gって、誰でも感じることができるのかな。しばらくは、取っ替え引っ替え、試してみることになりそう
    投稿: 2018/10/06 23:43、Tosiki Saito
  • Bianchi Fenice と MAVIC Ksyrium SLS 約1,200km MAVIC Ksyrium SLS と約1,200km走ってみました。印象は、登りでの軽さはほんの少し感じたくらい。平地でのスピードが上がったのが収穫といえば収穫。追い越された時とか、前に追いつきたい時に、すぐにシピードが乗る感じで、自然とアベレージが上がっているようです。これは、古いmavicリムと手組のホイールに比べて、ホイール全体の重量が軽いのと、きっと剛性が高いためではないかと思われます。登りでの印象が薄いのは、古いmavicリムと手組とリム外周の重量がそれほど違わないのかとも思ったりしています。剛性が高いMavicSLS を登りで踏み切れていないのが問題かも。もっと、踏み切れるパワーと心臓を手に入れる必要がありそうです ...
    投稿: 2018/08/31 0:10、Tosiki Saito
  • MAVIC Ksyrium SLS と約500km MAVIC Ksyrium SLSで一ヶ月約500km走ってみた。代わり映えしないいつもの練習コースが中心ですが、期待した上りのタイム短縮には繋がっていない。2つの峠をつなぐ周回では、平坦な区間でのタイム向上とスピードの乗りは感じられるけど、他はないかも。8%くらいの上りを含む、アップダウンのある2.8kmの周回でも、この一ヶ月間はタイムの短縮なし。mavicリムの手組の方がいいタイム。MAVIC Ksyrium SLSの方が剛性が高くて、しっかり踏めていないのかもしれないので、体力的に合っていないのかも、なんて考えているところです。チューブラーのタイヤが23Cで見た感じがさらに太く感じるので、そのあたりも影響しているのかな ...
    投稿: 2018/07/31 20:39、Tosiki Saito
  • MAVIC Ksyrium SLS no.2 MAVIC Ksyrium SLSで走ってみた。これまでの古いmavic リムの手組と比べると、単体で持ってみると軽い、非常に軽い。いつもの峠へ行ったけど、劇的に何かを感じることは出来なかった。登りでは軽さも実感できず。ゆるい登り勾配で25km/hから30km/hへ加速するときも、これまでと特に変わらず。唯一変わったことは、下での風切音とリアのラチェットの音くらいかも。古いmavicリムの比べると、ローハイトとはいえ、ほんの少しハイトがあるのと、スポークが扁平していて、本数も少ないので、下はいい感じで、ブレーキ時のカチッとした感じも良好です。もう少し、軽さを実感したり、高剛性な感じでの硬さを実感すると思ってたので ...
    投稿: 2018/07/31 0:36、Tosiki Saito
  • MAVIC Ksyrium SLS MAVICC Ksyrium SLS安く譲ってもらったので、使い始めることに。気に入っているのは、なんとチューブラーなところ。何と言っても、硬いアルミフレームなので、チューブラーの方が少しでも乗り心地が良いかもって期待があります。カタログ値だと、前後で1,395gってことですが、こればっかりは走ってみないとどう感じるかはわかりませんね。これまで、使ってきたホイールや組み合わせるフレーム、走り方なんかも、大いに関係しそうで、どうなることやらって感じです。何と言っても、これまで使ったことがある完組のホイールはユーラスのみなんで、あてにならないかも。上左がこれまで使っていたmavicリムでチューブラーの手組ホイール ...
    投稿: 2018/07/07 22:55、Tosiki Saito
  • Bianchi Fenice Pro 105 練習コース3 約16,5kmの区間でタイムを取ることが多いです。その計測区間でこの時期としては速い、40分台が出ました。昨年のこの時期のタイムは49分30秒くらいですから、非常に速い。暖かくなって練習に身が入る9月のタイムでも42分30秒前後なので、だいぶ速いことが解ります。1kg以上重くなったアルミバイクとしては驚いています。40分台のタイムは単独走としてはベストですが、例年の例だと10〜15%程度はタイムが上がるので、これからが楽しみですね。BianchiFeniceの踏んだだけ進む感じは走っていて楽しいです。心配していた硬さも、オオムラ自転車で組んでもらった手組みのホイールのせいか、まったく気にならない ...
    投稿: 2018/04/03 22:40、Tosiki Saito
  • Bianchi Fenice Pro 105 練習コース2 練習コースの野田沢峠のちょっと手前。この時期は桜が綺麗です。岡部側から野田沢峠を超えて、家に帰る前に行う、新東名のスマートインターを挟んで2.8kmの短い周回でのインターバル走。コース図と高低差です。80mから150mまでの登りですが、1周すると累積で100mくらいの上昇になります。GIANTの時は8分での周回でしたがBianchiだと7分で周回できちゃいます。車重は1kgは重くなっているはずで、ホイールも手組みに比べて、完組のユーラスは500gは軽いはずなんだけど、とのかく、アップダウンでの反応がいいので、回転を上げたり、ギアをアップした時のノリがいい。重量以外に最も変わったところは、クランクとハンドル ...
    投稿: 2018/03/30 22:34、Tosiki Saito
  • Bianchi Fenice PRO 練習コースその1 ビアンキ(bianchi fenice 105)とジャイアント(DEFYカーボン)の比較を兼ねて、いつもの練習コースへ。ビアンチは手組みのホイール。ジャイアントはカンパのユーラス。持った感じでは、断然ジャイアントの方が軽い。あたりまえ。前半に8%くらい登って降って、緩やかに登り基調の17kmほどのコースで、この時期、ジャイアントだと48分のところ、今日のビアンキで43分。これは、ジャイアントだと10月頃の、好調時のタイムですね。また、3kmくらいの登りと下りしかない周回では、ジャイアントだと8分のところ、今日のビアンキでは7分。なんというか、車重は重いはずなのに、登りでもよく進むんですね。これが ...
    投稿: 2018/03/14 0:25、Tosiki Saito
  • Bianchi Fenice Pro 105 Bianchi Fenice Pro 105(チェレステ/イエロー)同級生のオオムラサイクル(清水桜橋)に勧められて購入。これまで、GIANT defy のカーボンに前から使っていた9速のデュラを入れていましたが、11速化をしようと相談に行ったら、ホイールも11速用に変更する必要があって、ユーラスクラスにするとなると、結構な出費になることが解った。そこで、105完成車でお手頃なやつを見繕ってもらったら、ビアンキが浮上。キャノンデールだとCAAD12のアルテ仕様が似通った価格帯で非常に迷ったけど、ちょっとミーハーになって、パンターニカラーのバイクになった。持った感じでは、これまでのGIANT DEFYとユーラス ...
    投稿: 2018/03/14 0:26、Tosiki Saito
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