Amazon Kindle Fire 7

2018/12/16 20:59 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/12/16 21:00 に更新しました ]
amazon kindel fire7
Amazonのサイバーマンデーにつられて、amazon kindel fire7を3,480円で購入。
対応しているアプリがアンドロイドやiOSと比較して少なすぎるようで、不評のようです。
もっとも、mobile windowsOSを使っていた経験から言えば、「どうにかなる」。
ゲームのヘビーユーザーでもタブレット一つで仕事しようとも思っていないので、kndle本とprimeVideo、それとSNSやメールの確認ができれば満足しそうなので、よいかな。
7インチの大きさも、重さも片手で持つには許容範囲かな。
iPadの9インチは両手で持つのが前提だよね。
surfaceは膝かデスクに置くのがふさわしい。
最近では、これ一台で持ち出すときには、仕事ならsurfaceかmacbookAirとiPhoneだけど、ほとんどsurfacetとiPhoneになってきてる。
これは、タウレットとしてのOSとwindowsOSの両方が使えるからだろうね。
では、仕事以外ではiPadminiとiPhoneだったけど、iPadminiのの代替えを考えたときに3,480円のamazon kindel fire7が候補になった。
最新のiPadminiとの価格差はなんと10倍以上。
スマートフォンで相当なことが可能ななので、タブレットには限定的な用途を担ってもらえばいいと考えると、3,480円はとてつまないインパクトですね。
嫌になるのが1年以上先になるのなら、十分です。
割り切って使ってみよう。
amazon kindel fire7

surface/iPad/windowsPhone/amazon kindel fire7
液晶画面の大きさがよくわかる。

amazon kindel fire7

surface/iPad/windowsPhone/amazon kindel fire7
さすがにNu Ans は考え方方が洒落てる、
kindel fire7はいたって事務的というか、コストカットのあり方そのもので、それはそれで、嫌いじゃない。