MH WAY のブリーフケース

2011/05/21 20:46 に Tosiki Saito が投稿   [ 2011/05/21 21:03 に更新しました ]
これまでもMH WAY のバッグは使っていましたが、仲間が増えました。
まん中に写っている、茶系のブリーフケースです。
これまでの私のバッグでは珍しくショルダーベルトがない。付けることが出来ない構造となっています。受けのリングが無いだけですけどね。
なので、他のバッグの物を付けようにも付きませんね。
しっかりした受けを付けるように改造すれば大丈夫でしょうけどね。そのうち試してみます。でないと、自転車の時、大変だもんね。

このバッグに限らず、所有のMH WAY のバッグに共通のことは開口部が最大に開くことです。A4の資料や15inchくらいまでのMacBookなら出し入れがしやすい構造になっていますね。このあたりの考え方はMH WAY ならではだと思っています。

鞄は好きな方なので、数が増えてきてしまいますが、黒のバッグは1個だけだなーと、ちょっと変わったバッグのラインになっている、私はだいぶおかしいのかも。

今回の茶系はわりと真面目そうなところでも大丈夫かな。
このくらいに開きますね。
こちらのコンパートメントはまち幅が広く細かな仕切りも多いので、書類や手帖、携帯や名刺入れなんかを整理するのに良さそうですね。

このコンパートメントはまち幅が狭くMacBook用になりそうですが、メインの17inchは収まりそうにありません。