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まち創り研究所(まちラボ)では地方都市における商業活動について、可能な限り様々な角度から検証し、今、求められていること、多くの方から支持を集めていることを紹介しながら、これからの商業活動、商店活動、商店街活動を提案します。  

ここでは、Google SiteやGoogle Blogger による実験を行っています。

最近では、シクロしずおかの一員として、ロードバイク好きがこうじて、ロードレースを主催などしています。
2018年からGIANT DEFY のカーボンバイクからBianchii Fenice のアルミバイクに変えて、峠道を練習場にしています。



MAVIC Ksyrium SLS と約500km

2018/07/31 0:49 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/07/31 20:39 に更新しました ]

MAVIC Ksyrium SLS

MAVIC Ksyrium SLSで一ヶ月約500km走ってみた。
代わり映えしないいつもの練習コースが中心ですが、期待した上りのタイム短縮には繋がっていない。
2つの峠をつなぐ周回では、平坦な区間でのタイム向上とスピードの乗りは感じられるけど、他はないかも。
8%くらいの上りを含む、アップダウンのある2.8kmの周回でも、この一ヶ月間はタイムの短縮なし。
mavicリムの手組の方がいいタイム。

MAVIC Ksyrium SLSの方が剛性が高くて、しっかり踏めていないのかもしれないので、体力的に合っていないのかも、なんて考えているところです。
チューブラーのタイヤが23Cで見た感じがさらに太く感じるので、そのあたりも影響しているのかな、乗り心地、フロントの振動は気にならないし、痺れることもないので、乗りやすいタイヤなんだろうけど太い。
19Cとまでは言わないけど21Cくらいのタイヤに変えたくなってきた。
最近は25Cが標準で、28Cなんかも使う方もいるようですが、時代遅れで逆行してるかもね。
それにしても、単純に完組でカタログ重量が軽いホイールが自分にマッチしているわけじゃないっってことなのか。
自転車って、考えすぎないようにしよう。

MAVIC Ksyrium SLS no.2

2018/07/08 22:10 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/07/31 0:36 に更新しました ]

Bianchi FenicePro MAVICC Ksyrium SLS
MAVIC Ksyrium SLSで走ってみた。
これまでの古いmavic リムの手組と比べると、単体で持ってみると軽い、非常に軽い。
いつもの峠へ行ったけど、劇的に何かを感じることは出来なかった。
登りでは軽さも実感できず。
ゆるい登り勾配で25km/hから30km/hへ加速するときも、これまでと特に変わらず。
唯一変わったことは、下での風切音とリアのラチェットの音くらいかも。
古いmavicリムの比べると、ローハイトとはいえ、ほんの少しハイトがあるのと、スポークが扁平していて、本数も少ないので、下はいい感じで、ブレーキ時のカチッとした感じも良好です。
もう少し、軽さを実感したり、高剛性な感じでの硬さを実感すると思ってたので、少し肩透かしです。
峠の登りのタイムがmavicリムの手組を超えてないので、もう少し走りこまなくては。

MAVIC Ksyrium SLS

2018/07/07 22:52 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/07/07 22:55 に更新しました ]

mavic ksyrium sls
MAVICC Ksyrium SLS
安く譲ってもらったので、使い始めることに。
気に入っているのは、なんとチューブラーなところ。
何と言っても、硬いアルミフレームなので、チューブラーの方が少しでも乗り心地が良いかもって期待があります。
カタログ値だと、前後で1,395gってことですが、
こればっかりは走ってみないとどう感じるかはわかりませんね。
これまで、使ってきたホイールや組み合わせるフレーム、走り方なんかも、大いに関係しそうで、どうなることやらって感じです。
何と言っても、これまで使ったことがある完組のホイールはユーラスのみなんで、あてにならないかも。

mavicリムの手組ホイール チューブラー

mavic ksyrium sls チューブラー

Bianchi Fenice Pro 105 練習コース3

2018/04/03 22:40 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/04/03 22:40 に更新しました ]

bianchifenicepro

bianchifenicepro
約16,5kmの区間でタイムを取ることが多いです。
その計測区間でこの時期としては速い、40分台が出ました。
昨年のこの時期のタイムは49分30秒くらいですから、非常に速い。
暖かくなって練習に身が入る9月のタイムでも42分30秒前後なので、
だいぶ速いことが解ります。
1kg以上重くなったアルミバイクとしては驚いています。
40分台のタイムは単独走としてはベストですが、
例年の例だと10〜15%程度はタイムが上がるので、
これからが楽しみですね。
BianchiFeniceの踏んだだけ進む感じは走っていて楽しいです。
心配していた硬さも、オオムラ自転車で組んでもらった手組みのホイールのせいか、まったく気にならない。
これも、驚きですね。

Bianchi Fenice Pro 105 練習コース2

2018/03/30 22:33 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/03/30 22:34 に更新しました ]

練乳コース野田沢峠
練習コースの野田沢峠のちょっと手前。
この時期は桜が綺麗です。
岡部側から野田沢峠を超えて、家に帰る前に行う、
新東名のスマートインターを挟んで2.8kmの短い周回でのインターバル走。
コース図と高低差です。
80mから150mまでの登りですが、1周すると累積で100mくらいの上昇になります。
GIANTの時は8分での周回でしたがBianchiだと7分で周回できちゃいます。
車重は1kgは重くなっているはずで、
ホイールも手組みに比べて、完組のユーラスは500gは軽いはずなんだけど、
とのかく、アップダウンでの反応がいいので、
回転を上げたり、ギアをアップした時のノリがいい。

重量以外に最も変わったところは、クランクとハンドル。
クランクは170mmから165mmへ
これは私の身長(160cm)を考えると適切なのかも。
ハンドルは400mmから380mmへ
これも、私の体型、肩幅からすれば適切なのかも。
なかなかハンドルやクランクを変える機会がないからね。
特にクランクは費用もかかるし、なにが最適かは解りづらいよね。
計測区間の飯間、小布杉小までの16.5kmで42分。いい塩梅です。
ショート周回コース

ショート周回コースプロフィール

Bianchi Fenice PRO 練習コースその1

2018/03/14 0:23 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/03/14 0:25 に更新しました ]

bianche fenice 岡部

bianche fenice 野田沢峠


ビアンキ(bianchi fenice 105)とジャイアント(DEFYカーボン)の比較を兼ねて、いつもの練習コースへ。
ビアンチは手組みのホイール。
ジャイアントはカンパのユーラス。
持った感じでは、断然ジャイアントの方が軽い。あたりまえ。
前半に8%くらい登って降って、緩やかに登り基調の17kmほどのコースで、この時期、ジャイアントだと48分のところ、今日のビアンキで43分。
これは、ジャイアントだと10月頃の、好調時のタイムですね。
また、3kmくらいの登りと下りしかない周回では、
ジャイアントだと8分のところ、今日のビアンキでは7分。

なんというか、車重は重いはずなのに、登りでもよく進むんですね。これが。
不思議というか、なんというか。
3kmの周回で少し緩やかになる区間でアウターにしてるけど、ジャイアントだと50X19で90回転を維持するのが一杯一杯なのに、今日のビアンキでは52X19で100回転で回ってました。これも不思議。
同じ人間なんだから、ギア比からいったら、52X21で回したくなるはずなのに、どうしてなんだろう。

ホイールの違いが大きいのかな。
ホイール単体で比べてみると、カンパのユーラスの方が500gくらい軽いはずなんだけど。不思議。

不思議なことが多いビアンキですが、速いのでOKです。
アルミなので振動や突き上げなども気になっていましたが、カーボンのDEFYより少ないように感じました。
新しいって、素晴らしい。技術万歳です。

Bianchi Fenice Pro 105

2018/03/08 1:45 に Tosiki Saito が投稿   [ 2018/03/14 0:26 に更新しました ]

bianchi feniche pro

Bianchi Fenice Pro 105(チェレステ/イエロー)
同級生のオオムラサイクル(清水桜橋)に勧められて購入。

これまで、GIANT defy のカーボンに前から使っていた9速のデュラを入れていましたが、11速化をしようと相談に行ったら、ホイールも11速用に変更する必要があって、ユーラスクラスにするとなると、結構な出費になることが解った。

そこで、105完成車でお手頃なやつを見繕ってもらったら、ビアンキが浮上。
キャノンデールだとCAAD12のアルテ仕様が似通った価格帯で非常に迷ったけど、ちょっとミーハーになって、パンターニカラーのバイクになった。

持った感じでは、これまでのGIANT DEFYとユーラス、デュラの組み合わせの方が圧倒的に軽い。
そりゃそうだよね、フルカーボンにアルミの中では比較的軽いホイールだもんね。
defyとfeniceではだいぶジオメトリーが違うようで乗り込んで行くのが楽しみです。
久しぶりのアルミバイクだけど、どうなることやらです。

記念撮影

2017/02/16 21:34 に Tosiki Saito が投稿   [ 2017/02/16 21:35 に更新しました ]

記念撮影
iPhone3がでてからのモバイル環境。
この10年で結構買ってるね。
写っている以外に、撮影しているiPadminiがある。
iPadとMOTOROLA以外は
simフリー(純正か脱獄で解除)になってるので、
一応は全て現役で使える。
電話としての普段遣いは、iPhone5とNuAns NEO、
旅行時にバッックアップで重宝するのは
XPERIAかW880i(どちらもsonny)。
プレゼンは圧倒的にSurFaceの出番が増えた。
タブレット的にもPC的にも使えるのがいい。
最新のiPadにも興味があるけど、
使い方としては、SurFaceを超えているとは思えないけどな。

こうして並べてみると、
iPhone5は高さでNOKIA820と同じくらい、横幅は一番狭い。
スマフォのCPU的にはNuAns NEOが一番早いけど、
OSがwindowsPhoneなので、出番を選ぶかもね。

Y!mobileに変えた

2017/02/15 1:23 に Tosiki Saito が投稿   [ 2017/02/15 1:24 に更新しました ]


Y!mobile DIGNO

カミさんがauからY!mobileに変えたので、
私の契約がどうなっているか確認したら、
いつ解約しても違約金がかからないようなので、
Y!mobileで見積もりを取ったら、
家族割が効いて、1,480円(1年目の月額)。
これなら、変えちゃえってことで、
Y!mobile+iPhone5にした。
データ通信の上限が月2Gと少々心もとないけど、
もともと、WiMaxでのデータ通信が圧倒的に多いので、
softbankで通話契約のみにしていたsimをNOKIAのsimフリーの
端末に入れて使ってたので、問題なさそう。
これで問題ないようなら、
iijのsimも解約できちゃうかもしれない。

カミさんがauをやめたのは、
スマフォ用のsdカードの金額がアホらしいほど高く見積もってたから。
60歳近いおじいさんと、おばあさんだと思って、いい加減なことすると、
どんどん離れて行くよ。

NuAnsNEOを買ってみた。

2016/04/27 19:53 に Tosiki Saito が投稿   [ 2016/04/27 20:08 に更新しました ]





nokia820が調子悪くなったので、windowsPhoneの機種から選択。
今の所、ミドルレンジの上位機種って感じだとは思いますが、windows10mobileの注目機能は使えそうです。
バックカバーというか、カバーは木の感じの2色から上下で別々の色調を選んでます。
高さがあって、丸みを帯びているので、持ちやすいことは持ちやすいですが、私の手では片手で操作すると、少々不安定ですね。
もう少し細身のほうが私にはあったのかもしれないです。
カメラの性能なんかはこれから徐々に試してみます。

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